▼CAP・HAT一覧はこちら▼ ▼ウエアハウス一覧はこちら▼ ▲商品のレビュー(感想)を書くだけ▲WAREHOUSE ウエアハウス ローカット ブーツ ワークブーツ ポストマンシューズ ワークとドレスの融合コーディネートのお供に Lot 9101 「POSTMAN SHOES」 >>抜群の履き心地はストレスなく長時間使える魅力のアイテム。
ウエアハウスより新作のポストマンシューズ。
久しぶりの待望復活となった人気のアイテムです。
「ポストマン」と呼ばれる名前の通り当時の郵便局員が作業靴として使用するために開発され 当時、特に手紙や荷物を届けるために重い鞄を背負いながら何マイルも歩くポストマンにとっては、衝撃を吸収するクッションソールのポストマンシューズは頼もしい存在であり絶大な支持を得た一足。
シンプルなデザインながらも計算しつくされたデザインはワークブーツらしくもあり、どこかドレッシーな高級感も感じさせる至極の一足となりコーディネートもワークスタイルからカジュアル、キレイめと幅広いコーディネートに対応します。
ウエアハウスから出たポストマンシューズという事だけでも十分魅力で機能性も備わった個人的に大変おススメの一足です。
>>ブラック >>ポストマンシューズらしいスタンダードなフォルムはクセの無いデザイン。
>>スッキリとした見た目の中にもワークブーツらしい無骨さも垣間見える絶妙なデザイン。
>>バックシルエットもスタンダードなデザイン。
>>ソールは厚手で中のクッションソールと相まって衝撃を吸収し長時間の使用でも負担を軽減します。
>>尖り過ぎない少し丸みのあるトゥ。
>>丈夫な縫製仕様。
>>ザラ付きのあるソールはグリップ力を高めた仕上がり。
ウエアハウスの全商品はこちらから!! 1995年の創立、流行というファッションが左右される業界で、 信念を曲げずに、それに流されない、「ヴィンテージ古着の忠実な復刻」というテーマを追い続けているブランドです。
そんなウエアハウスをベースの別ラインダブルワークスは、若干現代風にアレンジ、工夫を加えたアイテム達がリリースされてます。
1970年代のデッドストックのポストマンシューズが持っていたあのワークが垣間見える革靴をコンセプトにしています。
ポストマンはあくまでサービスシューズであり、ワークシューズである。
そういう視点にたったときに、着目しなければならなかったのは、その足入れの良さと履きやすさである。
ビンテージのポストマンは、そのたたずまいもさることながら、驚くほど足入れが良い。
一見、履きにくい雰囲気を漂わせながら、足を入れてみると、ストレスのないフィットを感じ、ワークシューズとしての主旨を全うしている。
そのヴィンテージのポストマンシューズを再現するために・・・ 細部はもちろん、その木型(ラスト)と足入れに影響を及ぼす紙型、疲れが軽減されるであろうクッションを、試行錯誤して作製したと言っても良い。
フォルムには現れない所ではあるが、継続して履いて行くという、ワークシューズの根幹に向き合い、木型は何度も作り直している。
ただ、履きやすさに着目はしているが、現代的にアップデートしたわけではない。
かつて行っていない事はしていない。
あくまでもオリジナルに忠実である事、そのラインを超えない事を生産の指針にもした。
細部にこだわりのないように見える飾りのないフォルムだからこそ、革の選定などにも、大きく時間を費やしている。
素材: STAFF タニカワ 170cm 55kg 着用サイズ 8(26cm) 「靴は基本26cmを履いている僕で8(26cm)がちょうど良いサイズです。
」 US 8 8H 9 サイズ 26cm 26.5cm 27cm